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トヨタ ハイブリッド車 ブレーキシステム不具合

大好きなトヨタ

国産車で

信頼していますが

言えないことも多数あります。

もし、『ハイブリッド ブレーキシステム』 なんちゃらで

車が不具合を察知して、止まれと

電気システムが車に命令して、停止せざるをえない事態は

お知らせくださいませ。

私は何度もレッカーのお世話になりました。

その度に『異常なし』です。

そんなわけないです。

でも、つまりは素人でも解決できるのです

治せちゃいます(一時的に(・・?)

なぜなら、故障してないからです。どこも悪くないけど、感知しちゃいます。

でも、大体的に公言できません。

それは本当に故障の場合があるからです。

トヨタを

悪く言いたくないです。

でも、困っている方がいれば

私のように解決できるかもです。

是非

ご一報くださいませ

もちろん、金銭は全く生じないです(^^♪

車は家族同様です

生きていると感じています。

たった今見つけた!  少し前までなかったです。  どういうことか( ;∀;)  でも、うちの車とは製造期間が10年違う(笑)

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トヨタ、プリウス など2万2000台をリコール ブレーキ不具合で制動距離が伸びるおそれ

2019年7月24日(水)17時32分

トヨタ・プリウス

トヨタ自動車は7月24日、『プリウス』など13車種2万2431台について、ブレーキに不具合があるとして、国土交通省にリコール(回収・無償修理)を届け出た。

対象となるのは、トヨタ『プリウス』『プリウスPHV』『C-HR』『RAV4』『カムリ』『カローラスポーツ』『クラウン』『ジャパンタクシー』、レクサス『UX250h』『ES300h』『LS500』『LS500h』、ダイハツ『アルティス』の13車種で、2019年4月26日~6月4日に製造された2万2431台。

電子制御式油圧ブレーキのブレーキブースタポンプにて、ポンプモータの構成部品である樹脂製ブラシホルダの成形型が不適切なため、ブラシとの隙間が小さく、ポンプ作動時にホルダが熱膨張してブラシが引っ掛かり、ポンプモータが導通不良となるものがある。そのため、ポンプモータが作動せず警告灯が点灯し、最悪の場合、倍力作用が損なわれて制動停止距離が伸びるおそれがある。

改善措置として、全車両、ブレーキブースタポンプを点検し、該当するものは良品と交換する。

不具合および事故は起きていない。社内からの情報により発見した。

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